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0~1歳児が笑顔になるオススメの絵本21冊を感想付きで紹介!

いままで絵本100冊は読み聞かせしてきたさんぱぱ@futagopa)です。

 

なんとなく賢くなってくれる気がして、新生児の時から絵本を読み聞かせしてきました。そのおかげがどうかは不明ですが長男は言葉を覚えるのも早く、本が好きになっています。

 

また新生児のころはいっぱい話しかけた方が良いと言うのですが、そこまでいっぱい話しかけるのも何を話せば良いのか思いつかず大変だったので、その代わりに絵本を読んでいたのもあります。

 

新生児から1歳までの赤ちゃんにオススメの絵本21選です。

 

パパ
絵本の読み聞かせには自信があります
パパが読むと喜ぶのにママが読むと…
ママ
パパ
ど、どんまい

 

新生児からオススメする絵本21冊はこちら

新生児の頃から楽しめる絵本には共通点があって、大きな絵・ラップのようなリズム・1ページの情報量が少ないことです。

 

特にラップのようなリズムの文章はパパママも強弱や音程に乗って読みやすく、変化もつけやすいので赤ちゃんが喜ぶこと間違いなし。

ここで紹介する21冊の絵本は、どれもリズムが良いものとなっています。

だるまさんシリーズ「が・の・と」(3点セット)

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ブロンズ新社
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「だ、る、ま、さ、ん、が、」おどるようなリズムの良いことばに続くのは、「どてっ」と転んだり「ぷしゅ~」としぼんだり、変幻自在のだるまさん。ページごとに変わる表情にも愛嬌がたっぷり。ほのぼのとした可笑しさが、小さいお子さまからおとなまで大人気の「だるまさん」シリーズ。

 

子どもがキャキャ喜ぶシリーズ。

だ・る・ま・さ・ん・が~~~転んだ!と読むだけで笑顔が爆発する一番オススメしたい絵本です。

 

パパ
プレゼントにもオススメ!
シリーズであると「が」や「と」など日本語の勉強にもなります
ママ

 

赤ちゃん版ノンタンセット(全9巻)

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偕成社
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いないいないばあなどのあそびや、みのまわりのおもちゃや食べものなどをとり入れて、成長とともに楽しめるノンタンシリーズです。

 

パパママ世代から続いているノンタンシリーズの絵本。

昔から売れているのには理由があるもので、絵が可愛く1ページあたりの文字数も計算されており飽きずに読める工夫がされています。

0歳から楽しめてなおかつ幼稚園や保育園でも人気なので、長い期間使えるのが特徴ですね。

 

形状はしっかりしており多少乱暴に取り扱いしても数年問題ないのも嬉しいです。

 

パパ
絵が可愛く子どもが興味を持ちやすいですね
どこの家庭にも1冊はある定番の絵本
ママ

 

いないいないばあ

 

「赤ちゃんと、どんな風にコミュニケーションとったらいいでしょうか?」こんなお問い合わせをいただくことがよくあります。この絵本はそんな赤ちゃんとご家族にぴったりの絵本です。「いない いない ばあ」と語りかけて一緒に楽しむことで、大人もあかちゃんも笑顔になり、心の交流を通じて親子の信頼を深めるきっかけになります。そんな読者の皆さんの体験や信頼が口コミで広がり、支持され続けてきた絵本です。

 

某N〇Kの番組と同タイトルの絵本。

キャッチーな絵柄の動物たちが「いないいないばあ」をする1冊ですが新生児に読み聞かせすると「なになに?なんなのさ?」という感じで食いついてきます。

きっとお気に入りの動物が見つかるはず。そんな1冊です。

 

パパ
0歳と1歳の時で反応が変わるのが面白い
自分で本をめくれる1歳からでもおすすめ!
ママ

 

どんどこももちゃん

 

どんどこ どんどこ どんどこ どんどこ ももんちゃんがいそいでいます。くまさんに通せんぼされても、転んで頭をぶつけても、それでもももんちゃんはいそいでいます。そんなにいそいでどこにいくの?

 

どんどこどんどこのリズムが心地よい絵本。

ももちゃんの大冒険を応援したくなるような不思議な感覚を赤ちゃんも覚えるのか、早く続きを読んでくれ~と反応します。

 

パパ
急いでいる理由が可愛い
くまさんのところで大盛り上がりしますね
ママ

 

もこもこもこ

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「しーん、もこもこ、にょきにょき」とふくれあがったものは、みるまに大きくなってパチンとはじけた。詩人と異色の画家がおりなす不思議でおかしな世界の絵本。

 

色彩豊かな絵柄とデザインが子どものハートをわしづかみにする絵本です。

Amazonのレビューでも絶賛されているとおり、1977年の初版から今日まで親しまれている理由が分かります。

もこもこだけではなく擬音が豊富でパパママの読み方のバリエーションが試されますね。

 

パパ
豊富な擬音で読み方も楽しめる
バリエーションのないママは苦手かもしれない
ママ

 

じゃあじゃあびりびり

 

赤ちゃんは、言葉自体の持つ響きやリズムを楽しむ耳を持っているという。そんな赤ちゃんの興味を存分に満たし、モノの名前と音とその形とを結び付けてくれる1冊。
自動車は「ぶーぶーぶーぶー」。イヌは「わんわんわんわん」、水は「じゃあじゃあじゃあ」、紙は「びりびりびり」。この絵本の題名はこの水と紙の音だ。ほかにも赤ちゃんの回りにある音がこの絵本はあふれている。掃除機「ぶいーん ぶいーん ぶいーん」、踏み切り「かん かん かん かん」、赤ちゃん「あーん あーん あーん あーん」。

 

擬音と昔ながらの絵柄、そしてはっきりとした色づかいで赤ちゃんにも優しく読みやすい絵本となっています。

ストーリー性はなく1ページごとに様々な擬音とキャラクターが登場するので、お気に入りのページが見つかる1冊ですね。

 

パパ
擬音が豊富な絵本は新生児に最適
本自体が丈夫なので長持ちします
ママ

 

がたんごとんがたんごとん

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株式会社 福音館書店
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でんしゃの音と「のせてくださーい」の繰り返し。
最後は「しゅうてんでーす みんなおりてください」とでんしゃは行ってしまいますが、読み終わるとすぐ「もういっかい!」(あかちゃんは「ん!」と本をたたいたり)の声がかかり、たいていまた最初から「がたんごとん・・・」とエンドレスで読むはめになる絵本です(笑)。

 

鉄道好きの子ども量産用絵本。まさに鉄道入門編といった1冊です。

子どもをお膝に乗せてガタンゴトン、そして駅では動きを止めて停車すると喜んでくれます。

擬音、繰り返し、大きな絵柄。子ども心をくすぐる要素が満載です。

 

パパ
電車は鉄板ですね
呼びかけと返事の組み合わせも喜ぶ要素
ママ

 

やさいさん

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学習研究社
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にんじんやだいこんなど子どもの大好きな野菜がグラフィカルなイラストでユーモアたっぷりに描かれています。 ダイナミックなしかけでページをめくるのが楽しみなファーストブックです。

 

野菜がスポーンと抜ける大きな仕掛けがある絵本。

その動きで通常の絵本では反応が少ない赤ちゃんも喜びますね。

野菜を覚えるのにも役立ちます。

 

パパ
これを読んだら野菜好きになるはず…でした
仕掛けの大きさが子どもの目を引きますね
ママ

 

ごぶごぶごぼごぼ

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株式会社 福音館書店
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「ぷーん」とマルが飛び出した。ページをめくると、「ぷく ぷく ぷく ぷくん」と青、赤、黄色のマルがはねている。さらに数を増やして、「ぷ ぷ ぷ ぷ ぷ ぷ」。小さかったマルは一緒になって「ど ど どぉーん」、形をかえて「ごぶ ごぶ ごぼ ごぼ」、さらに形を変えて…カラフルなマルは、水流のなかの水玉のように音に合わせて動いてい

 

子どもが泣き止む1冊としてテレビで紹介されていたので購入した絵本です。

効果は…さておき「ぷ」を多用するリズムの良さが理由なのか生後間もないころから反応する、新生児が喜ぶ内容となっています。

 

内容に合わせて絵本を動かしたり、丸の位置を教えたり、読み手の工夫が反映しやすいのも嬉しいですね。

 

パパ
新生児から喜ぶ絵本です
読み手の能力が試される一冊でもあります…
ママ

 

わにわにのえほんセット(5冊)

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株式会社 福音館書店
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ワイルドな見た目ながら、どこか茶目っ気を感じさせる「わにわに」。子どもたちの生活を思わせる「わにわに」のマイペースな日常をのびやかに描いた、大人気の絵本シリーズ。

 

可愛くない、可愛くないワニなのに憎めないで可愛い。

無条件で笑っていることが多い絵本ですが、こちらは無表情で武骨。まさに漢といえますが日常を描いたストーリーは新生児から幼児まで楽しめる内容です。

 

こんな日常あこがれると感じさせてくれます。

 

パパ
パパママが読んでも楽しめるシリーズ
武骨だけど女の子も喜んでくれます
ママ

 

おつきさまこんばんわ

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株式会社 福音館書店
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静かな夜の空。ネコが寝そべる屋根の上が明るくなって、しだいに金色に輝くまん丸いお月さまがでてきました。「お月さまこんばんは」。ところが、そこに黒い雲やってきて、お月さまを隠してしまいます。でも、だいじょうぶ。黒い雲は少しお月さまと話をして、また去って行きました。ふたたびあらわれたお月さま、にっこり笑顔で「こんばんは」。まるで話かけてくるようなお月さまのやさしい表情に子どもたちも思わずにっこり

 

100万回読み聞かせしたかも知れない絵本です。

お月様という普段の赤ちゃんの生活では見ることのできない存在と、にっこりした笑顔。

おつきさまが出てくる瞬間にテンションMax間違いなしです。

 

パパ
シンプルなストーリーですが言葉が分かるようになるとまた楽しめる
おつきさまが笑っている最後が良いですね
ママ

 

ぺんぎんたいそう

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株式会社 福音館書店
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「ぺんぎんたいそうはじめるよ。いきをすって~、はいて~。くびをのばして~、ちぢめて~。おなかとあたまをぴったんこ」。水族館や動物園でおなじみのペンギン。そのユニークな動きや、伸び縮みをして姿かたちが変わる様子は、まるで体操をしているかのようです。

 

赤ちゃんが一緒に体操をしてくれる(ような動きをする)絵本。

一緒にマネをしてくれたので、手足の運動になってよかったです。

ペンギンさんは定番ともいえるキャラクターで子どもも馴染みやすいですね。

 

パパ
最初はパパママがマネして見せてあげると喜びます
大きくなったら一緒に体操して楽しめます
ママ

 

ぽんちんぱん

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株式会社 福音館書店
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「ぱんぱんしょくぱんぽんちんぱん」と、歌のようなリズミカルな言葉にあわせて、食パン、あんパン、ロールパンなど、子どもたちが普段食卓で目にする大好きなパンが登場します。パンをちぎってみると……、あらあら楽しい顔ができあがり! ページをめくるたびに次々とあらわれるパンの表情に、思わずくすっと笑ってしまいます。

 

リズムがとても良く離乳食を始めたころから読ませていると喜んでくれました。

パンパンのテンポを変えて焦らしてみたり、パーンと伸ばしてみたり変化を付けると子どもの食いつきがとても良いです。

アンパンマンの人形を動かしながら読んでみると、よだれ崩壊するほど喜びます。

 

パパ
アンパンマンとの相性が良すぎます
大人はパンが食べたくなる絵本
ママ

 

たまごのあかちゃん

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株式会社 福音館書店
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「たまごのなかでかくれんぼしているあかちゃんはだあれ?でておいでよ」と呼びかけると、卵の中から次々と赤ちゃんが出てきます。リズミカルな文と、ユーモラスな絵が楽しめます。

 

1歳ごろからハマり始める絵本です。

卵の中から赤ちゃんが生まれてくるのが不思議なようで「なんでー?(と聞こえる)」と聞いてくるなど興味津々になります。

 

パパ
次は何が生まれるのか興味が出ますね
1~3歳がベストな年齢かも
ママ

 

かおかおどんなかお

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まんまる顔の笑い顔。かなしい顔はらっきょう顔。ひょうたん顔の泣き虫顔。いろんな顔がいっぱい!あー、このかおおとうさんみたい。そんなことばがきこえてきそう。

 

最も不思議な絵本。

絵柄も含めてパパママが読むと「うーーーん」となりますが子どもは大喜びします。

新生児が真似している姿も可愛いですし、もう少し大きくなってから「いいかお」を覚えても可愛い。初めてのにらめっこは、この絵本で覚える赤ちゃんも多いはず。

 

パパ
表情を覚えるので写真を撮りやすくなります
子どもがマネする姿は最高に可愛いです
ママ

 

ぴょーん

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子どもの文化普及協会
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「かえるが・・・ぴょーん」「いぬがぴよよよーん」「こねこが・・・ぴょーん」
ページをめくるとつぎつぎにいろいろな動物がジャンプ!
おひさにのせたあかちゃんもいっしょにジャンプ!
ぴょーんとはねる方向と同じように、縦に開く展開がユニークです。

 

これまたテンポの良くいろんな動物たちがぴょーんとジャンプしていく絵本。

こうした動きのある絵本も子供は喜びますね。

 

ジャンプするタイミングで自分も飛ぶかのようにビクッとする姿は最高に可愛いです。

 

パパ
ぴょーんの言い方を変えるとまた喜びます
カタツムリがツボです
ママ

 

しましまぐるぐる

 

赤ちゃんは、黒、白、赤などのコントラストの強い絵を見ることが知られています。
さらに、赤ちゃんは目と口のある「かお」に注目します。
そんな赤ちゃんの特性に合わせて生まれた『いっしょにあそぼ』シリーズ。
まだ視力のよくない生後6か月未満の赤ちゃんもしっかり注目するので、
「うちの子が絵本を見てる! 」とママもパパも大喜び。

 

しましまとぐるぐる。その中に顔がある絵本です。

ストーリー性はありませんが、赤ちゃんはその顔の中にストーリーを見出すようで楽しそうに眺めてくれます。

しっかりとした厚手の作りで、赤ちゃんが乱暴に扱っても問題なしなのも嬉しいポイント。

 

パパ
隠れた顔を探すのが面白がります
新生児でも見た目で楽しめる絵本ですね
ママ

 

うずらちゃんのかくれんぼ

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株式会社 福音館書店
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鮮やかな色彩と、丸っこくて可愛らしいうずらちゃんとひよこちゃんの活躍がとても魅力的なこの絵本は、小さな子どもたちでも楽しめる「さがし遊び絵本」。繰り返しの言葉かけと、自分で見つける喜びが交互にやってきて、気が付けば夢中になってしまうのです。そして最後には大きな大きなおかあさんたちが迎えに来てくれて。安心して読み終わります。もちろんその後は……「もういっかい!」

 

きれいな絵柄と物語で大人も引き込まれるような魅力的な絵本。

今回紹介する中では最も「本」に近いと思います。

0歳、1歳、2歳と読む年齢によって変化を感じられる不思議な絵本でもあり、読み聞かせするにも1人で読むにも最適です。

 

パパ
色彩豊かな風景だけでも楽しめる
これぞ絵本!という見本ですね
ママ

 

ごあいさつあそび

 

いろいろな動物がゆうちゃんの家に遊びにきます。しかけで遊びながら「こんにちは」が覚えられる、新しいタイプのしかけ絵本です。

 

単純明快な仕掛けが面白い絵本。

めくると動物たちがペコリとしながら「こんにちわ」をしてくれます。とても分かりやすいので子どもが自分でめくって読み進めようとしてくれます。

 

少し昔を思い出すような絵柄もほのぼのとして良いですね。

 

パパ
可愛い動物たちが子どものお気に入り
1歳ぐらいから1人に何回も読んでいました
ママ

 

ねないこだれだ

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『ねないこだれだ』が「いやだいやだの絵本」シリーズの一冊として刊行されたのは、1969年。50年以上にわたって愛され続けています。小さい頃に自分も読んでもらっていたのでと、親子2代(3代?)にわたって親しんでくださっている方も。今読んでもらっている子どもたちが大人になって、またその子どもたちにも……と長く読み継がれていってほしい絵本です。

 

これぞロングセラーな絵本。

早く子どもを寝かせたい親と寝たくない子どもとで夜読む読まないともめる(?)1冊です。

 

内容は全く怖くなく赤ちゃんが読んでも全然平気。寝かしつけに使うより日常の読み聞かせで読んでおいて、夜思い出させる方が効果てきめんかも。

 

パパ
これを読んで早く寝るかどうかは別問題かも
そこまで怖くないので気軽に読めます
ママ

 

だいすきぎゅっぎゅっ

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たっぷりの愛情がふりそそぐ絵本
朝ごはん食べたあと、ぎゅっ! ご本を読んだあと、ぎゅっ! おさんぽしたあと、ぎゅっ! ママがぼうやを何度もぎゅっと抱きしめます。愛情がたっぷり子どもにふりそそぐ絵本。

 

子どものためではなく、パパママのために存在するような心が温まる絵本。

ストーリーに合わせて子どもを抱きしめると、子どもも抱きしめ返してくれます。

新生児の時は手を軽くぎゅっとしてあげると喜びます。

 

パパ
これはパパは絶対買うべき絵本
ママも買うべき!
ママ

 

読んで聞いて楽しい絵本21冊について

21冊は結構なボリュームになりますが定番のだるまさん・ノンタンシリーズや、おつきさまこんばんわ等は繰り返し長い期間使えるものとなっていますね。

 

親子のコミュニケーションツールにもなる絵本。

新生児の絵本に迷ったら、ぜひ参考にして頂ければと思います。

 

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